meのおすすめ映画 -2-

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    「メリダとおそろしの森」
    ピクサーの最新作である今回の映画。
    メリダの日本語吹き替えにAKBの大島さんがやっているのが有名です☆
    評判は映画公開当時はいまいちだったのですが、実際に観てみると、
    さすがのピクサー作品なだけあり、内容も人それぞれで好みはありますが、
    笑いあり、感動ありの良い作品に仕上がっていると思いました。

    その他にショートムービー「月と少年」という作品も収録されていて、
    この作品も台詞という台詞がないのですが、自然と言葉がイメージできて、
    内容もとても素敵で良い作品でした。
    機会があれば、是非観ていただきたい作品です☆

    (以下Amazonの内容紹介)
    王女メリダと母エリノア王妃は、互いに深い絆で結ばれているものの、ささいなことでいつも口論になってしまう。ところがある日、“森の魔法"によって母は恐ろしい姿の熊に変えられてしまう。魔法を解く鍵は森の中にあると聞き、森の奥深くへと進んでいくメリダ。だが、そこで彼女は自分の本当の運命を知ることになる…。



    meのおすすめ映画 -1-

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      「ももへの手紙」
      この映画は映画館で上映していた時から気になっていた作品だったのですが観に行けず、
      今回ブルーレイになったのをきっかけに観ました。
      この作品には家族や仲間の愛や友情が描かれてあり、笑い、そして感動があるとても良い作品だと、私は思いました。
      作品のクオリティもアニメーターを目指している方などは日常の動作の勉強になる作品だと思います。
      過去の「人狼」の作品の監督を務めた沖浦啓之監督の作品とは思えない、暖かみがあり家族と一緒に楽しめる作品なので、是非一度観てみたらいかがでしょうか☆

      (以下Amazonの内容紹介)
      “ももへ"とだけ書かれた手紙を遺し、お父さんは天国に旅立ってしまった。
      「ほんとうはなんて書きたかったの?」心ない言葉をぶつけ、仲直りしないまま、
      母いく子と瀬戸内の島に移り住む。慣れない生活に戸惑うももだったが、
      不思議な妖怪“見守り組"のイワ、カワ、マメと出会う。
      食いしん坊でわがまま、でも愛嬌たっぷりの彼らには、実は大切な使命があった……。
      もものために明るく振舞いながら忙しくする母いく子。
      そんな中、ちょっとのすれ違いからももといく子はケンカをしてしまい、
      さらにいく子は病に倒れてしまう。母が自分のために無理をしていたこと。
      母の本当の想いに気づいたももは“大切な想いを伝える"奇跡を起こしていく―。



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